琴羽のブログです。
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    近未来のモノづくりイノベーションの手法を示す拠点も育っている
    category: - | author: 19m2a63kotoha
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      日本の半分の研究者人口で、高水準の研究活力を維持している秘訣はここにある。
      この成功例を我々のものとする道はあるのだろうか。
      それは第4次産業革命の波を生かし、大学や産業界の構造改革を進めることにある。
      AIやIoT は仕事の質を変え、オープンイノベーションを生み出す。
      もはや、単一企業が自らの専門と技術を生かして製品開発を進める日本の伝統的なスタイルでは対応できない。
      これからは専門領域を越えた知識と資源をダイナミックに使いこなし、新製品を生み出す組織のみが生き残れる。
      本来ならば多様な専門領域とシーズを持つ大学が、この激変を乗り越える知恵の泉となれるはずである。
      だが、大学・産業界とも十分な戦略があるとはいえない。
      大学と産業界が垣根を越え、近未来の日本を魅力あるものにする知恵を出し合う改革が必要である。
      JSTは5年前からCOI事業を全国18拠点で推進している。
      産学連携を個人レベルではなく、企業と大学が組織として協力する拠点として設置した事 業だ。
      各拠点は10年後の未来で必要とされる製品を具体的に想定し、それを実現する研究組織を編成した。
      プログラムのトップは企業人で、研究リーダーは大学人が担当。
      文字通りアンダー・ワン・ルーフで、企業人と大学人が毎日ひざを突き合わせて研究をする。
      4年間で287社が参加しベンチャー企業22社が誕生、知財出願833件、企業からの投資184億円、論文3644報の成果を上げた。
      広島大拠点、東京芸術大拠点のように感性工学と脳科学を生かす製品開発、クローン芸術手法の開発など、近未来のモノづくりイノベーションの手法を示す拠点も育っている。
      じゃあ、気になるキーワード「アブラサスの薄い財布」についてです。
      アブラサス薄い財布
      上品さと高級感を兼ね備えているのでこの薄い財布1つでも重宝しますし、2個目の財布にも妥協したくない方にもおすすめです。
      是非、皆さんにもそんなアブラサスのレビューをご紹介したいと思います。

       

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